- April 17, 2009
シンガポール公演の写真が冨士山アネットのサイトのTOPに掲載されました。
どれが出るかはランダムですがフライヤー画像1枚を入れて計9枚あります。
是非御覧下さい。
私も中々全て観れないので何度も画面を更新してみてるのだけど、何度も同じ画像が出たりして苛々するのはビックリマンとか、そういう類を思い出す。
しかしEsplanade側で撮ってくれたカメラマンの写真は良くて中々気に入っている。
公演をする前に写真とはいえどんな感じか見る事が出来る、というのは良い事だ。
というより商売だったら基本そうであるべきなのに、舞台はそうでもない。
発売日にはリハーサルすら始まっていない場合も有る。
つくづく恐ろしい業界だ。
ともあれこれをアルテリオに持って行きます。
是非御来場下さい。
本日は色々ミーティングもキャンセルになったので、OFFといえばOFF。
でも[ふたりの女]の台本を読んだりしながら、演出プランを考える。
[ふたりの女]は色々アイデアが出た。
これ面白いんじゃないかな。
ただやって良いのか。やれるのか。なんて事を考える。
あれ、これは果たしてOFFと呼べるのだろうか、そもそもOFFってなんだ?
取敢えず夜に気分転換に外に出る。
ClarkeQuayという賑わっている地域へ。
何だろう、お台場みたいな所だ。
Esplanadeも湾沿いで十分派手だが、
もっと遊ぶ所というか、クラヴとかラウンジバーが多い所だ。
で、其処では逆バンジージャンプのアトラクションがやっていて、ちょっと見てみたのだけど、白人のふくよかな女性がAHHHHHH!と叫びながらぶっ飛ばされて行くのって、失礼ながらどうしたって面白い。それが見れて満足した。
で、其処の中心ではライヴがやっていたりともう何だかギラついているのだ。
一人でクラヴに入ったって面白く無いので取敢えず散歩して終った。
BARでたまに引語りをしている姿をたまに見掛けるのだが、
なんでいつもJamesBluntを唄っているのだろうか。
美しいのは判ったよ。
兎に角シンガポールも終盤戦である。
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Comments:2
- もじ April 18, 2009
シンガポール公演の写真、
運よくすらすら見ることができました。
フライヤー同様青が目立つ舞台ですね、
写真を見てますます楽しみです。シンガポールでの日々がとても楽しそうで
羨ましい限りです。
シンガポールはなんだか色濃く感じます。- 寧 April 19, 2009
シンガポールの日々は、まぁそれなりにやっていますが、
都市としては東京と余り変わらないですね、熱帯以外。
兎に角東京にはもう戻りますので、それからまた日々格闘です。